チャットレディ徹底解説 > 渋谷で発見チャットレディ

あるファストフードでのこと

休日に渋谷に行った時の話です。あるファストフード店の横の席に座った二人組がアルバイトの話をしていました。「昨日は5万円GETしたよ」「私は1万いかなかったよー」若い20代前半と思われる彼女たちは、前日の仕事で得たお金の話をしているようでした。

5万円と1万円の差は大きいですし、パチンコ?かなと思ったのですが、話を聞いていると、「そーゆー時は無言になっちゃだめだよ」「カメラの角度が待機では重要だね」とのこと。

あれ、これってチャットレディの話じゃないか!と一人聞き耳を立ててしまいました。休日には仕事のことは考えないようにしている私ですが、まさか、渋谷のど真ん中のファストフード店でライブチャットで働いている女性と遭遇するとは思わず、興奮してしまいました。

二人の会話は主に、どうやったらお金をたくさん稼げるのか?がほとんどでしたが、「○○さんって本当にいい人だよね」とか、何かあったらすぐに助けてくれるし、他で働けないね。など、どうやら運営者に対する意見も交わされていました。

厳密に言えば、チャットレディという在宅での仕事はほとんどはアルバイトではないので雇用契約はないです。

アルバイト感覚で働いているということが答えでしょう。

稼いでいる人でもノンアダルトで100万円は月にいきます。
渋谷センター街でみつけた2人は、まだ若い感じですので、大金を稼いでしまい、金銭感覚が狂わないか心配です。お金が簡単に稼げる時代ですが、チャットレディという仕事をやめたときに他の仕事の収入で満足できるかは微妙かと思います。

「たまにこっちがお金払いたくなるよね」
「あるある、いい話を聞いたときとかね」
など、いいお客さんも中にはいるようです。
話を聞いていると、アダルトではないようです。ノンアダルトのチャットレディのようです。
スクランブル交差点や109など、渋谷はたくさんの若い子が集まる流行の発信地です。
やはりチャットレディという仕事は、流行なんだなと感じた休日でした。

話を聞いていると、アダルトではないようです。
ノンアダルトのチャットレディのようです。スクランブル交差点や109など、渋谷はたくさんの若い子が集まる流行の発信地です。

やはりチャットレディという仕事は、流行なんだなと感じた休日でした。