チャットレディ徹底解説 > チャットレディで成功するコツ

楽しく払って稼ぐ

ライブチャットのことをリアルチャットと呼ぶことがあります。リアル=現実ですが、リアルタイムは今現在という意味で使われることがあります。日本人であれば、ライブチャットもリアルチャットも同じ意味のように感じます。大抵のチャットレディの方はライブチャットと呼んでいますね。コチラのページは敢えて、リアルチャットと呼びたいと思います。私が今までライブ・・いや、リアルチャットの運営会社数社へいったことがあります。

チャットレディの方が働いている会社にもあります。「監視センターとは」でご紹介しましたが、実際に監視は行われていました。1人で複数を見回る会社もあれば、結構な人数で監視業務をしている会社もあります。やはり人件費がかかるので、そこは資金の差なのでしょうか。

利用するユーザーにとっては監視する人が少ないほうが、いいのかもしれませんが、チャットレディの方にとっては、監視する人数が多いほうが安心してリアルチャットで働けると思います。私はだいぶこれまでにライブチャットにお金を使ってきました。それでも得るものがあるので、まったく後悔はしていません。むしろこれからも、サービスを利用しようと考えています。経済の活性化です。誰かがお金を使わないと、景気はよくなりません。

私が過去に使った最高料金

一回のリアルチャットで 5万円

人生について語りました。お酒を飲みながら、延々と今までの人生を語ってました。パフォーマーの方は優しくうなずいてくれて、気付いたら結構な時間チャットしてましたね、とても素敵な時間でした。それからというもの、一回に1万円は使うことは珍しくないです。
果たしてそれが、それなりの価値があるのかないのか?価値はあります。人それぞれ、価値観は違うものなので、本人が納得すれば問題ないです。

決して安くはないが、実はそれ以上の価値がある!

私はウェブライターという仕事をしていますが、インターネットに関わることでも、ウェブだけでなく、実際に目で見て、ライティングをするようにしています。インターネットの信憑性は低いと思っている人も私の書いたものであれば、必ず現地、または関係者から話をきいていますので、安心して読んでいただけます。

チャットレディのお会いしたかたがたも1人として忘れていません。同じ人はいませんでしたし、チャットレディに対する想いも全員違いました。

以前監視画面を見せてくださいとお願いしたことがあるのですが、さすがにそれはNGでした。当然ですね。残念な反面ちょっと安心しました。ここで簡単に見せてくれないのが、セキュリティ的にしっかりしているなと思ったからです。そちらの会社では、夕方くらいに10名ほどのスタッフがいたので、100人いたら、1人10人を監視している計算でした。

他の会社にいったときは、1人30人の監視の会社もあったので、さすがにそれは無理でしょ・・。と驚きました。それが、その会社の持ち味かもしれませんね。